
後ろ手に縛られ胸と秘部を晒されたザフトの女パイロットは
更なる陵辱を受けていた。
クリトリスに小型のバイブを宛がわれ、乱暴にビニールテープで貼り付けられると
今度は背後から二人の男達に持ち上げられるような体勢のまま
彼女の秘部は左右に広げられていった。
「い・・いやぁ!!」
彼女が激しく抵抗する度に、むき出しの乳房が上下に左右にと忙しく揺れる。
後ろにいた男の一人がそのたわわに熟れた果実の片方にかぶりついた。
びくん!
一瞬女パイロットの体が硬直し頬の赤みが増す。
「んっ・・くっ!」
もはや声にならない。恐怖と怒り、羞恥心と絶望感の狭間に
徐々に快楽が顔を覗かせる自分自信に愕然とする。
男達に嬲られ陵辱され卑猥な言葉を浴びせられる事に対する
抵抗心が薄らいでいく自分を、必死にせき止めようと自我を保とうとするのだが
止まない行為が頭の中をどんどん真っ白に消去していく。
「あっ・・・だめ・・・そこ・・・」
背後の二人に散々弄られた彼女の密部から、いやらしい音と愛液が絶え間なく溢れ出す。
「おい。そこでボーッと見てないでお前も一緒に犯ろうぜ」
男達の一人がこちらに向かってそう言い放った。
1)自分のモノをお尻の穴に突っ込んでみる。
2)バイブのスイッチをONにしてみる。